D2₀₂₅年4月‐⑦🌸
『お米の未来と私たちの食卓』※途中で追記あり※
新米 vs. 備蓄米 vs. 輸入米 どちらも美味しく食べるコツ
先日、テレビの情報番組で こんな興味深い話題がありました。
新米の魅力って、やっぱり格別 
まずそのツヤに惚れ惚れ

炊きあがったときのあの香り、ふっくら感、口に入れたときのやさしい甘み…。
人もお米も、経験を重ねていくことで深みを増すってこと?
備蓄米の意外な実力「備蓄米」と聞くと、「古くて味が落ちるのでは?」と
でも、調理法を少し工夫するだけで、美味しくなるそうです。
水分が抜けた分、粒がしっかり立って歯ごたえも◎

味が染み込みやすいので、炊き込みご飯やチャーハン
\ ちょっとしたコツ /
炊く前に少し日本酒を加えると、ふっくら感が戻って美味しさアップ♪
輸入米を美味しく食べるコツお米を研ぐときは短時間で 優しくサッと研ぐ程度で◎
研ぎすぎると風味が落ちることも?
カレー、チャーハン、ピラフ、ガパオライス、タイ風炒めごはんなど、
パラっとした食感を活かせる料理にピッタリ。
花見とか
ハイキングで ※追記※ブログ友さんから
【おいしいものを食べることと、おいしくものを食べることとは違う。
たった一字だがその違いは大きい。
おいしいものを食べようとすると金がかかり、場所も選ばなければならない。
だが、おいしくものを食べようとするにはそんな心配はない。
高級レストランへ行かなくても、家族みんながその気になれば
すぐにおいしく食事ができる。】
🍴 結局のところ、「どちらが良いか」ではなく、
「どう美味しく食べるか」が大切なんですね。

当たり前にあるものだと思っていた お米…
近年の異常気象や流通の変化で、今まで通りとはいかない未来も見えてきました。
実際、私の街ではいまだに
備蓄米すら手に入りにくくなっていて……この先、私たちはどんなお米を、
どこの国から手に入れることになるのでしょう。
お米の世界 私には 謎です^^
古米には工夫して楽しむ知恵があり されど新米やっぱり恋しい食卓

Thanks(v^-^v)♪
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D2₀₂₅年4月‐⑥🌸
💦

『我が家の庭の片隅に咲く、小さな星たち』庭の片隅に、そっと花を咲かせてくれる小さな木。
「ドウダンツツジ」・・漢字では「
なんともロマンティックな名前

私は

夜空いっぱいに広がる星々を連想させるその響きに胸キュン。
小さなスズランのような白い花をぎゅっと絞ったように咲かせます。
風にゆれるその姿は、ひとつひとつはとても控えめで小さい。
離れて眺めると、その可憐さがまとまって存在感を示します。
目立たないけれど、確かにそこにいて、静かに春の訪れを教えてくれる。
そんな姿が、いい感じです。

(4月15日の写真)
やがて季節が進むと
(2年前の写真)秋には葉が真っ赤に染まり、小さな紅葉狩り(笑)
四季折々に姿を変えながら、ずっとそばにいてくれるこの木は、
私にとって大切な「季節のしるし」。
今年もまた、変わらず咲いてくれた小さな星たちに、ありがとうデス。
『開きかけの
我が家のハナミズキの 花びら(


その足元に咲いた タンポポ 可愛いです
まるで静かに息をのむような時間、、、
«開こうか やめようか
迷いのなかで 光を受けて
揺れるそのときが 一番 うつくしい≫
緊張感を
私 偶然に見つけました開きかけ 初めてです^^
パッチン~と音が鳴ってくれればいいのに、、、
そんな音が聞こえたら、まるで自然の開花ショーを間近で観ているみたいで^^
もしタイミングよくその瞬間に立ち会えたら、それはまさに贈り物🎁
ちなみに、黄緑色の本当の花の部分って、あまり知られていないことが多いですね。
控えめだけど、
あの中央の小さな花たちが主役だと思うと、さらに愛おしく感じます。
「ハナミズキ 開きかけの約束」とは、
まだ完全には咲いていないハナミズキのように、
“これから叶うかもしれない、でもまだ確かな形にはなっていない約束”、、、
自分でも?何か わかっていない(笑)

Thanks(v^-^v)♪
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D2₀₂₅年4月‐⑤🌸
『大阪・関西万博って? チョット 知っておきたい!』一番下に 追記しました_(._.)_
公式キャラクターは ミャクミャク私は 行く予定はないですが

「話題になってるし、どんなものか知っておきたいな」
というわけで、
ざっくり把握した「大阪・関西万博」のポイントをまとめてみました♪
◆

「万国博覧会」は、世界中の国や企業が参加して
未来の暮らし・テクノロジー・文化などをテーマに展示や体験が行われる
国際的なイベント。
今回の大阪万博は、1970年の大阪万博以来、55年ぶりの開催。
(ちなみに2005年の愛知万博には5回行きました。近かったから…笑)
◆ 開催期間と場所は?
2025年4月13日(日)〜10月13日(月・祝)
春から秋にかけての半年間、けっこう長めのイベント!
大阪湾にある人工島「
新しく開発された未来の舞台、といった雰囲気?
◆

未来の医療、テクノロジー、そして持続可能な社会に関する展示がメイン。
ちょっと難しそうだけど、要は「未来ってこんな感じ?」を体験できる場所。
◆ 見どころは?
◎巨大な大屋根「リング」
会場の中心に 一周2kmの巨大なリング型屋根が登場!
これがシンボル的存在になるようです。
◎パビリオン
各国・企業・自治体が、それぞれのテーマや未来アイデアを披露。
個性的な建物や展示が見られるのは万博ならでは♪
◆

ニュースやテレビ、ネットの映像でちょっと楽しめれば OK!
未来の街や不思議な展示を
ソファに座りながらのぞき見するのも悪くないですね(^^♪
追記①
そう言えば 太陽の塔も一時は放置されていた時期がありました。
今は再評価され、中にまで入れるようになっているそーです。
だから今回の万博も、終了後にどんなふうに「意味」が残っていくのか
静かに見届けるスタンスも、また一つの楽しみ方かもしれません^^
追記②
パリ万博のピカソの《ゲルニカ》
大阪万博の岡本太郎さんの《太陽の塔》
その時代の芸術や思想を象徴するようなモニュメントが印象深く残されてきました。
今回は «巨大な大屋根「リング」≫?ですか?
Thanks(v^-^v)♪
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