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こまみち

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元旦

娘が会合で歌うとゆうので楽しみに参加出来ました
練習が少なかった割にはとてもグーッ
会社に寄り年賀状をチェックして、近くのイタリアンをして主人はを飲み 私は大好きなをいただき 気持ちよく一年のスタートがきれました(ここまではね・・)
一月十日
 苦労さえも美しさに変えるような生き方とは何か。それは世界でたったひとつしかない自分の人生を愛おしみ、一日一日をていねいに生き、一生を自分らしく仕上げていくことではないか。その人には愚痴がないし、いつまでも若々しい心の張りがある。心の張りは健康もつくっていくのである。
一月十一日
 私は負けない。
 幸福とは、まず負けないことだ。

一月十二日
 心の置き方ひとつで決まる。「楽観主義で生きよう」と決めれば、逆境も苦難も、人生のドラマを楽しむように、悠々と乗り越えていくことができる。
 心の窓を大きく開いて、希望の青空を仰いで生きることだ。「明日はきっと、よくなる!」――と。
一月七日
 教養と品格ある女性――。その知性と優しさのなかにこそ、真の美しさが輝く。周囲に、信頼と安心を広げることができる。
一月八日
 恩師・戸田先生は言われた。
 「女性の幸福は青春時代では決まらない。青春時代は一生の幸福の土台を築く鍛錬の時代だ」
 ゆえに焦ってはならない。

一月九日
 母親のなにげない笑顔や振る舞いは、暗い部屋に窓から明るい光が差し込むように、花の香りが馥郁と周囲を包んでいくように、子どもの心のなかに染み込んでいくものです。

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