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2007.08.16
お盆の
諸精霊追善法要に行ってきました
私の父と主人の両親の分をしっかり回向致しました。
まぁ毎日朝夕 わが家で回向していますので特別なこととは思いませんが・・
帰りに買っちゃいました!!
矯正下着(腰用コルセット)
もうビックリだわー思っていたサイズよりひとつ大きいのでないと入らない
娘に引っ張ってもらっておなかの肉を押し込みやっとはめれた
現実見ると
頑張るゾ〜
2007/08/16 08:31
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2007.08.16
女性に贈ることば365日
七月一日
今日も、荒れ狂う喧騒の人間世界の現実のなかで、笑みを浮かべて、あなたの課題をひとつまたひとつと仕上げていくことだ!
七月二日
私も若い頃、働きながら夜学で学んだ。人間、苦労して学んだことしか血肉にならない。
人一倍の苦労をすればこそ、人の痛みがわかる人間になれる。
何の苦労もせず、人の心がわからないままで、社会の本物のリーダーになることなどできない。
七月三日
師弟の道こそ、正しい人生をまっとうするための要諦である。師弟の道を見失い、自己の原点をなくした場合には、大切にしてきた大目的をも忘れ、小さな自身のエゴと虚飾に陥ってしまうことが、あまりに多い。
七月四日
ニューヨークの「自由の女神」の顔は、作者バルトルディのお母さんがモデルであるといわれている。
苦労して自分を育ててくれた母―彼は感謝の思いを、形にしたかったのかもしれない。また、子どもにとって、母の顔はいちばん美しく、尊いものかもしれない。
母の恩に応えたい―そうした思いを、本来、誰しも、生命の奥底にもっている。
七月五日
誰しも転ぶことはある。転んだら、また立ち上がればいい。
立ち上がって、まっすぐ前を向いて進んでいくことだ。
青春に、取り返しのつかない失敗などないのだから!
七月六日
病魔に負けるな!
断じて負けるな!
あなたの生命のなかに太陽がある。
七月七日
わが生命を最大限に充実させながら、自身の人生を満喫し、後悔なく、人びとへの貢献をなしゆく人は、人間らしい人間である。ここに人間の栄光の扉が開かれるからだ。
2007/08/16 08:06
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