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お盆の

諸精霊追善法要に行ってきました
私の父と主人の両親の分をしっかり回向致しました。
まぁ毎日朝夕 わが家で回向していますので特別なこととは思いませんが・・
帰りに買っちゃいました!!絵文字名を入力してください矯正下着(腰用コルセット)
もうビックリだわー思っていたサイズよりひとつ大きいのでないと入らないマジですか娘に引っ張ってもらっておなかの肉を押し込みやっとはめれた汗(小)
現実見ると絵文字名を入力してください頑張るゾ〜絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください
七月一日
 今日も、荒れ狂う喧騒の人間世界の現実のなかで、笑みを浮かべて、あなたの課題をひとつまたひとつと仕上げていくことだ!

七月二日
 私も若い頃、働きながら夜学で学んだ。人間、苦労して学んだことしか血肉にならない。
 人一倍の苦労をすればこそ、人の痛みがわかる人間になれる。
 何の苦労もせず、人の心がわからないままで、社会の本物のリーダーになることなどできない。

七月三日
 師弟の道こそ、正しい人生をまっとうするための要諦である。師弟の道を見失い、自己の原点をなくした場合には、大切にしてきた大目的をも忘れ、小さな自身のエゴと虚飾に陥ってしまうことが、あまりに多い。

七月四日
 ニューヨークの「自由の女神」の顔は、作者バルトルディのお母さんがモデルであるといわれている。
 苦労して自分を育ててくれた母―彼は感謝の思いを、形にしたかったのかもしれない。また、子どもにとって、母の顔はいちばん美しく、尊いものかもしれない。
 母の恩に応えたい―そうした思いを、本来、誰しも、生命の奥底にもっている。

七月五日
 誰しも転ぶことはある。転んだら、また立ち上がればいい。
 立ち上がって、まっすぐ前を向いて進んでいくことだ。
 青春に、取り返しのつかない失敗などないのだから!

七月六日
 病魔に負けるな!
 断じて負けるな!
 あなたの生命のなかに太陽がある。

七月七日
 わが生命を最大限に充実させながら、自身の人生を満喫し、後悔なく、人びとへの貢献をなしゆく人は、人間らしい人間である。ここに人間の栄光の扉が開かれるからだ。






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