
京都ではあるでしょうが この辺りでは珍しい おめでたい紅白の”水引き”のご紹介で〜す

我が家に貰われて8年 我が家からお嫁に行ったのは数知れず・・
狭い庭の隅にひっそり咲いてますが


のマンション

でもあります
たった1枚の写真のために私の柔肌(!?)が・・
まぁ冗談はこのくらいにして 今日は私のもう一つの

のご紹介を ”文学少女(??)”
特に ”シドニー・シェルダン” 残念ながら今年亡くなりましたが 世の中にキラ星のごとくに作品を残していかれました まずこれから入りました ”ゲームの達人”
朝までに読みきりました 彼の意向にすぐはまりました 私の日常がゲーム!?になった・・

次から次へと




紹介しきれません 殆んど読破です・・はまって8年経ったかなぁ ニューヨークタイムスのベストセラー1位が延々と連続の時期もありました その時が私も彼のベストファンの頃
先月

新刊が出版されました 遺作になっちゃいましたねー
残念ながら 最近の超多忙によりまだ読んでません


も深まり夜長

になると ウズウズ・・
ある時は”謎の写真家” ある時は”華麗なるゴルファー” 又ある時は”お蝶夫人のテニスプレイヤー” そして ムフフ ”老眼鏡かけた文学少女” 薄雪草さま 謎の紳士の他にもまだ ございます?
