

名古屋市博物館
「私の人生はなんという小説であろうか」との自身の言葉が示すように、栄光と挫折が織り成すナポレオンの生涯は、多くの人の心を捉えてきた。
幼年時代より、無類の読書家だった。エジプト遠征の際には、船の中に図書館が設置され27000冊の書物が運び込まれた。・・・パンフレットより
私は彼の強さと挫折から這い上がる逞しさ そして陰での努力に魅力を感じます
戦いばかりの人生だと思われますが 子どもたちのために たくさんの学校も創設しています
何のための人生か・・よく考えていたんですね
そして驚くこと 遠征には必ず立派な銀食器のセットを持っていったこと

食生活にも心得ていたんですね
以前からナポレオンに心惹かれていたので昨日は満足でした
Thanks(v^-^v)♪
